2011年05月25日

【大二郎】え?仕事?してまっせ!!

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5月20日(金)本日は、お客様からのご紹介で「下妻家」のライフコンサルティングです。

お子様も生まれたばかりで、可愛いねーー ホント まだ、喋れませんが一生懸命何かをアピールしてましたよ!!うちももう直ぐで双子が生まれますが・・・男!!

 今回の相談は、学資保険 学資保険ってのは、皆さんどう思っているか分かりませんが

単なる商品名です!!

目的は?

貯蓄ですよね?

しかし、何故か多くの方は元本割れする「学資保険・子供保険」ってのに入ってしまう・・・

私には、理解出来ません・・・

 お金貯めてるのに、元本割れ・・


 多くのお子さんがいらっしゃる方は、お子様が18歳に成る前までには200万貯めておきたいと目標を立てているようです。


しかし、上記のような保険の仕組みでは貯めることすら出来ませんし、無駄な保険料を払い込んでいるのです。

トップページにも書いておりますが、営業は殆どしません。

100%近く、お客様からの紹介でライフコンサルティングをしております。

一生お付き合いする事ですから、私たちも真剣に対応しております。

時間もかかります。


 1つだけ


 学資保険・子供保険ってのは、ネーミングであり

 その仕組みを変えるだけで、思った以上に良いライフプランを組むことが出来ます。


この機会に、ご相談下さい。

関東支援連合・・ いや、Exective Planner 小川 大二郎までー!!

 


posted by AOBA inc. at 17:01| Comment(2) | スタッフの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【福島第一原発関連】「土壌汚染600平方キロ」推計値を報告

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AOBA_inc / 小川大二郎(Daijiro Ogawa)
RT @shibayama_t: 日本の少子化はジャパンシンドロームとして世界が注視していた。なのに小出裕章氏によれば、「20mSvでは125人に一人が癌になり、子どもは大人の5倍影響を受けるから20mSv放射線量環境下、、子どもは25人に一人が癌になる可能性を意味する」 ... at 05/25 10:58




東京電力福島第1原発事故で、原子力発電環境整備機構(NUMO)の河田東海夫(とみお)フェローは24日、内閣府原子力委員会(近藤駿介委員長)の定例会で、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故(86年)で居住禁止となった区域と同レベルの土壌汚染が、福島県内で約600平方キロにわたって広がっているとの推計値を報告した。河田氏は「大規模な土壌改良が不可欠だ」との見解を示した。

 チェルノブイリ原発事故では、1平方メートル当たり148万ベクレル以上の土壌汚染地域約3100平方キロを居住禁止、同55万〜148万ベクレルの汚染地域約7200平方キロを農業禁止区域とした。

 河田氏は、文部科学省が作成した大気中の放射線量地図を基に、福島県内で土壌中の放射性物質「セシウム137(半減期30年)」の蓄積量を算定した。その結果、1平方メートル当たり148万ベクレル以上の地域は、東京23区の面積に相当する約600平方キロ、同55万〜148万ベクレルの地域は約700平方キロあり、それぞれ複数の自治体にまたがっている。

 チェルノブイリ事故では年間5ミリシーベルトの被ばくを居住禁止の基準とした。自然に被ばくする線量は世界平均で年間2.4ミリシーベルト、ブラジルやイランの一部地域では同10ミリシーベルトに達していることを考慮すると厳しかった。今回の事故で政府は、国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告を基に空間線量年間20ミリシーベルトを避難地域の基準にしている。河田氏は「福島では土の上下を入れ替えるなど、対応をしっかりすれば避難者は戻ることが可能」と冷静な対応を呼びかけている。【比嘉洋】

20ミリシーベルトについて、福島の父兄さんが一生懸命運動している。

俺も協力する!!
posted by AOBA inc. at 10:51| Comment(0) | スタッフの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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